睡眠時間と疲労回復は別のものなの!?

睡眠時間と疲労回復は別のもの

私は、毎日7~8時間寝ています。よく寝ている方だと思うのですが、疲れがまったくとれません。

 

肩を冷やさないように注意しているのですが、ほぼ毎朝、首や肩が凝っています。背中も痛いです。起きて体を動かし始めると痛さは治まってきますが、寝起きのダルさは気分的にも疲れます。

 

睡眠時間の割にあまり熟睡できず、夜中に何度も起きて寝返りを打ちます。だから、同じ姿勢でずっと寝ているために体が痛くなるのではないと思うのですが、起床時には凝り固まっています。

 

枕も何度か変えてみたのですが、自分には低反発は沈み過ぎてしっくりせず、頭の部分が凹んだ形の枕では寝返りの時に違和感を感じ、そば殻の固めの枕では後頭部が痛くなりと散々でした。

 

結局、柔らかめの羽毛もどきの安い枕に落ち着いています。布団も、低反発では仰向けに寝た時にお尻が沈んで腰が痛くなり、横向きに寝ると体重がかかった所が痛くなります。

 

なぜ、多くの方に支持される方法が自分には合わないのかと悩みます。夜中に起きて「まだ眠れる」と思う瞬間は好きですが、できれば朝まで安眠したいです。そのために、自分に合った睡眠方法を探し続けています。

 

複数の原因が想定される不眠

 

 

不眠の症状は、様々な原因が想定されるのではないかと考えられています。

 

人によって不眠の惹き起こされる病気や疾患には違いがあると考えられており、ケースバイケースで的確に対処することが求められているのではないかと思います。

 

現在は多くの人が、日常的に不眠に悩まされるようになっていると考えられているため、その原因を確実に特定することが求められています。

 

重篤な疾患が引き金となって、不眠が継続的に見受けられるケースも実際に確認されています。

 

そのため、できるだけその原因となる疾患を治療するよう努め、不眠症状を解消に向かわせることが大事であると考えられています。

 

また、病気自体も治療し、全身の健康に繋げることがベストな取り組みとして認識されているのではないかと思います。

 

様々な原因から不眠が発生することについては、今後はより多くの人からよく認知されていくのではないかと考えられており、的確な対処が実践されるのではないでしょうか。

 

 

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