心地良い睡眠をすると幸せな気分になれる!?

心地良い睡眠をすると幸せな気分になれます

神経質で眠りが浅い体質なのでいつも睡眠不足な状態ですがときどき少し疲れを感じているなと思っていると、いつのまにか眠りにつくことがあります。
そんなときは目覚めもよいので気分もさわやかになり幸せな気分になれます。

 

この状態は無理に実現しようとしても無理なのですがなんとか睡眠の質を変えたいと努力はしています。

 

休日になると寝だめしようとしますが、逆に朝早く起きてしまうので疲れがとれません。二度寝しようとしても眼がさえているので起きるしか方法がありません。心地良い眠りにつくには運動も欠かせないことは確かです。

 

毎日車通勤なので運動不足なことは確かです。仕事の疲れと運動の疲れとは全く異なるので意識して体を動かすことが必要です。休日には散歩するようにしていますが、汗をかくぐらいの時間まで頑張れば夜心地良い眠りにつける確率が高くなります。

 

部屋は真っ暗にして静かな状態にして目をつむっていると、いつの間にか寝てしまうので、眠るときの環境もだいじなことは確かです。

 

結論・眠れない時は眠らない

 

 

眠りたいのになかなか眠れない時ってありますよね。眠ろうと思えば思うほど目がさえてきて気付けば何時間も

経っていたり…。私にもそんな時があります。

 

そんな時の対処法はズバリ、「開き直る」ことです。もう仕方ない、1晩ぐらい寝なくても死にはしないと諦め、自分の好きなことに没頭します。

 

具体的には好きな音楽をかけながらアロマを使ってリラックスし、スマホをいじったり本を読んだりします。

 

一般的に寝る前のスマホやパソコンは、脳を刺激してますます眠れなくなるのでNGと言われていますよね。

 

確かにそれはその通りだとは思うのですが、私は「眠りたい、寝ないといけないのに眠れない」というストレスから心と脳を解放することを第一に考えています。

 

その為必要であればスマホやパソコンを使って気になることを調べたりして、時間をできるだけ有意義に過ごすようにしています。

 

何もせず悶々と眠気が来るのを待つよりはそっちの方が気が紛れますし、それで眠くなればラッキーというぐらいの心構えでいると、意外とすぐ眠くなるものです。

 

 

 

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